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ふと、タイトルの言葉が浮かんで
思い出し笑いをしました。

これは、レッスンで年長さんの女の子が
作った曲のタイトル。

レッスンの中で時には作曲も取り入れます。

いつも、その発想力に驚かされます。

幼い頃のモーツァルトよろしく
歌ったり、弾いた曲を私が記譜をするのですが
少しずつ考える要素を取り入れて、
歌詞に合った拍子やリズム、
フレーズについて教えながら
作り上げていきます。

音楽には、形式がありますが
枠にとらわれすぎない頃から
自由に、自然に、「創ること」の
楽しみを分かち合っていきたいです。
テーマ:ピアノ
ジャンル:音楽
コメント
なんとまあ可愛らしい曲名!
小さい頃の音楽に対する自由な感覚って
大事にしたいですよね。
私も、大人には到底真似できないような発想のタイトルに
思わず笑ってしまうこともあります。
既存の曲だけでなく、
自分から沸いて出た音楽のリズムやフレーズ、拍子などに
興味を持つと、音楽の幅も感覚も広がるってわけですね。
つくづく共感します。(*^_^*)
2007/01/11(Thu) 15:10 | URL | ミッタ | 【編集
コメントありがとうございます。
「好きこそものの上手なれ」ですよね。

私も時間ができたら、
個人別に学習用の曲を書きたいなぁ・・と
考えながら早1年。今年こそ・・・!!
2007/01/12(Fri) 14:53 | URL | かずこ ⇒ミッタさん | 【編集
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