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音の「余韻」を残して弾きましょう
「余韻」を聴いてみましょう

普段よくお伝えする言葉です。

余韻を味わうのはピアノに限らず
音楽を作り出す人たちの、楽しみだと思います。

弾き方を言葉で伝えるのは難しいのですが、
音が広がるように
指を押し込めすぎずに、
一音一音開放していくように・・
弾いたあとの力を
やわらかく抜いていきます。

いくら「良い音」のイメージがあっても
気持ちだけでは、できないし
テクニックだけでも、歌い方がギクシャクしてしまいます。

でも、納得のいく音で弾けた瞬間の幸せを
一緒に味わえるように、
何度でも妥協せずに、弾いていきましょう。

テーマ:ピアノ
ジャンル:音楽
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